橋を渡る (文春文庫)

価格: (税込)
文藝春秋
ページ:447頁
Amazon.co.jp 売上ランキング:で44365位

[ Amazonの詳細ページへ ]
エディターレビュー
吉田修一からの挑戦状。ノンストップ長篇!

ビール会社課長、明良。都議会議員の妻、篤子。TV報道ディレクター、謙一郎。
それぞれの悩みや秘密を抱えながら、2014年の東京で暮らす3人が人生の中で下した小さな決断が驚愕のラストへとつながる――
「週刊文春」連載時から話題沸騰。
吉田修一史上、最も熱い議論を呼んだ意欲作を文庫化。
Amazonレビュー
amazon検索