ゲームの企画書(1) どんな子供でも遊べなければならない (角川新書)

価格: (税込)
KADOKAWA / 角川書店
ページ:212頁
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エディターレビュー
ゲームを作る人々の証言や活動の記録を残していきたい。それもできるだけ、躍動感あるクリエイターたちの奮戦の物語として、多くの読者に読まれるものとして──。

「ゲームの企画書」は、そんな想いから始まった連載シリーズ。ゲーム史に名を残した名作ゲームのクリエイターの方々に製作時のエピソードをお聞きして、まとめていくインタビュー企画である。


第1章 伝説のアーケードゲーム『ゼビウス』  遠藤雅伸×田尻智×杉森建
第2章 国民的ゲーム『桃太郎電鉄』  さくまあきら×桝田省治
第3章 1000回遊べる『不思議のダンジョン』  中村光一×長畑成一郎
第4章 「信長」から「乙女ゲーム」まで  襟川陽一×襟川恵子×佐藤辰男
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