野球太郎 No.033 2019ドラフト総決算&2020大展望号

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ページ:250頁
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エディターレビュー
佐々木朗希(大船渡高→ロッテ1位)、奥川恭伸(星稜高→ヤクルト1位)という二人の“怪物”を生み出した2019年プロ野球ドラフト会議を多面的視点で振り返ります。
今年も7球団のスカウトに選手を指名した裏側・背景を取材し、ドラフト会議を臨場感たっぷりで回想する「ドラフト会議ノンフィクション」は他誌では読めない作品です。ドラフト指名選手の野球人生を伝える「野球太郎ストーリーズ」では、複数選手が指名されたチームに取材し、ライバル関係でありつつ、よき仲間として切磋琢磨してきた時間を振り返る、新機軸の記事もあります。こちらも読み応えたっぷりです。「ブルペンキャッチャー・高森勇旗」では東海理化→日本ハム2位の立野和明のボールを受けました。立野の投球に、元横浜ベイスターズの高森勇旗さんはどんな手応えを感じ、どう表現するか? 動画もあるので、記事とともにお楽しみください。そのほか、NPBのリリーフ投手のクイックのタイム&特徴がわかったり、2020年ドラフト候補をチェックできたり、イップスを克服した投手の話が読めたり……2月までのシーズンオフを飽きさせない渾身の1冊です!

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